よくあるご質問

対応する地域はどこですか?

栃木県・茨城県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都について対応します。
その他の地域も、ご相談に応じます。

年1回の決算・申告でも対応しますか?

年1回決算・申告でも対応します。
ただし、年1回の決算では決算対策などを講じることができません。
毎月ではなくても事業年度中に試算表を作成するなど経営状況の把握に努め、「納税資金がない」など不測の事態が生じないようにすることをお勧めします。 

会計ソフトは何を使っている?

1.当社は弥生PAP会員で主として弥生会計を使用しており、多くの弥生認定インストラクターとも契約を結んでいるため、お客様の多様なご要望にお応えできます。
2.また、マネーフォワードクラウド公認メンバーでもあり、マネーフォワードクラウドの使用も可能で、この場合、このソフトに詳しい相談員・若林晃一税理士が担当いたします。
3.その他、TKCシステム等にも対応しております。

自計化するメリットは?

「自計化」とはお客様が自社(自分)で現金出納帳・預金通帳・領収書・請求書などから会計ソフトへの入力をすることです。
 
自計化するメリットは主に以下の点があげられます。
1 毎日(あるいは随時)経理処理することにより、タイムリーに現状の業績が把握できる。
2 過去の不明な入出金や取引の内容を、記憶が新しいうちに思い出すことができる(数か月あるいは1年分まとめて経理処理をすると取引の内容が何であったかを思い出すのに手間取り、かえって時間がかかることがあります)
3 毎月経理処理を行い、翌月監査することによって、処理のミスが少なくなる。

ただし全てのお客様が自計化をするのがいいわけではありません。
経理担当の従業員がいない状態で自計化をした場合には、経営者自らが経理処理をしなくてはなりませんが、それは会社の業績を伸ばすという観点からは決して望ましいことではありません。
このような状況では最低限の資料整理をして会計事務所に経理処理を丸投げした方が業績の向上につながると思われます。

私たちは、「経理処理の丸投げ」「丸投げから自計化への移行」「自計化により作成した財務データの監査」すべてに対応します。

最初の相談から料金がかかるの?

初回30~40分程度の面談によるご相談は無料で対応いたします。

お見積もりまでは原則無料で対応し、ご相談者様のご要望も考慮の上、ご依頼内容に応じてお見積もりさせていただきます。



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